アシカと私

Fuji
FujifilmX-M1fujinon16-50


先日の撮影会のひとコマです。

これは可愛いい♡
愛嬌があります。

こんな顔をされると
胸の扉は全開モードになってしまいますね。

孫が笑顔を見せた時の感覚に近いです。
無条件に愛しい感じ。

飼育員さんのようにハグハグ出来るかといえば
自信ないですけど。

でも(ニオイは別としてし)してみたい気はしました。


Fuji
FujifilmX-M1fujinon16-50

こちらは笑ったような顔ですね。
親近感を感じます。

以前は動物たちの取り巻く環境を
自分のフィルターを通して見ていた為に
素直に可愛いと感じられない時期がありました。
そう感じてはいけないと思っていました。

バシャールも言うように
愛の反対は罪悪感だとしたら
自分にとって今どんな書き換えが起こっているかを
アシカくんを通して確かめる機会だったとも言えますね。


今回も楽しい撮影会でした。
参加のみなさん、ありがとう♡










初めての

Fuji
FujifilmX-M1 fujinon16-50


蛇腹カメラの試写に出かけて来ました。

友人の助けを借りつつも(今日はありがとう)
触るのがおそるおそるで…
どこかがポロッと取れないだろうか
壊しちゃうんじゃないか等々…。

あれっ?ピントが変わらないようだけど…と思ったら
ピントの合わせ窓じゃない窓をのぞいてた。
多分ピントが合わないままカシャリと数枚…。

それに6×9版のフイルム確認の赤窓が
3分の1ほど閉まらなくて
どうしてなのか分からないまま
とりあえず撮影ー。

その後フイルムを巻き上げて取り出した時
内側に合わせの指針が付いてたことに
気がついたー(^_^;)

やはりこれは完全に感光してるかも…

でもよいよい、
失敗から学んだのだった。
今日は少しMoskva5の扱いに慣れて
自分に馴染んだと思う。

次は6×6版で撮ってみよう。






Moskva5

Fuji
FujifilmX-M1 fujinon16=50

蛇腹カメラMoskva5
うれしい記念撮影です。
よく私のところへ来てくれました。
こんな展開になるなんて
思ってなかったです。

デジカメの時もそうだったけど
結果にこだわらず
先ずは経験することを楽しんでと
伝えられたような気がします。

ありがとう。





フラッシュドライブ

FUJI X-M1 FUJI X-M1 fujinon16-50 f/4

フラッシュドライブ という
iphone.ipad.PC間で写真、動画を
簡単に保存できるという
ipadて作業する私には便利な
USBとlighteningが一体化した商品を
手に入れました。

これでipadからデータを
ここに保存してPCにもつなげる♡

スッキリしたデータの状態で
移したいな。

こういう不慣れな箇所に
慣れる作業をしつつ

少し慣れたところで
もうひとつ現実想像を…。
ふふふっ。

SDカメラリーダー

FUJI X-M1 FUJI X-M1fujinon16-50


デジカメの写真のデータを
ipadに取り込むまでに
ちょっとした紆余曲折があり
結局のところamazonに注文した
SDカメラリーダーが昨日届き(一昨日)
ようやくカメラからipadに取り込んだデータを
使えるようになりました。

うれし〜。

この商品の情報を知ったサイトも
カメラの知りたい内容が盛りだくさんで
色々と参考になりそうです。