感謝

ベランダでひと息ー。

今日は星の輝きがよく見えます。

除夜の鐘の音も静かに響いてきます。

振り返れば、今年は本当にいい年でした。

関わってくれたすべての人に

感謝です。



暮れの散歩道

本日は朝早くから始まった簡単な?!大掃除が何とか完了。

午後は第2弾を前に
夫と一緒に腹ごしらえのランチも兼ね近所を散歩しました。

途中、道を挟んで右左に色んな種類の柑橘類が実ってる、実ってる♡
(グレープフルーツ?!、ゆず、オレンジ(橙?!)橘?!、ポンカン等々)
それは魅力的な景色でした。

明日は、夫の両親がやって来て年越しをします。




こちらは、いい色したピッチピチのキャベツです。

前日ワークの影響

今日は朝から雨模様ー。

雨の日は、家に引きこもりがちになるのですが、
昨日のワークで高波動な空間にいたからなんでしょうか…
午前中から精力的に動き回りました。

それに体温が上昇していたのかな…
あまり寒さを感じない。
2時頃に外出先から帰ってきて
7時頃まで暖房もつけずに過ごしました。
その後も予定をこなし
少々遅いご飯を食べ…

今はモーレツに眠いです。





空気の変化

今日あたりから
空気が少し変わったように感じます。
静かな清涼感のようなー。
これは、地方にいても同じような感覚を味わってた記憶があるので、
きっと都会に限った事ではないですね。
年の瀬に向かって色々なものが一気に動くための空気の質の変化なんでしょうね。

自分の中にもエネルギーの変化を感じます。

今日はこれから
今年最後のワークに参加してきます。

みなさんよろしくお願いします。

ゴーヤ

今日、ベランダにあるゴーヤの枯れ蔓を刈り取りました。
前に住んでた家の玄関先で育てていたゴーヤは、陽の光もたっぷり浴びて
これから育ち盛りといったところでした。
引越しが決まり、移動させづらい蔓性のゴーヤをどうしようかと迷いましたが
処分するにはに忍びなく
移動時に何とも仕方なく蔓が絡んだ状態で持ってきていました。

蔦が絡んだ上に、環境が変わってストレスダメージを受けたのだと思います。
茎や葉のボリュームは減り、とうとう最後まで実らしい実は付けずに終わりました。
それでも、細々と蔓を伸ばし続けて小さいながらも花をいくつも付けてくれました。
花が咲く度にうれしい気持ちで満たされ、とても愛おしく感られました。

秋になる頃には、ほんの小さな1、2センチ程の実も数個付けてくれて
もう実は付かないかもしれないと諦めていただけに
それを最初に見つけた時には、感動しました。
結局実は大きくはならずに終わったけれど、
晴れた日はいつもベランダに出て
そんな発見をする時がうれしくもあり、楽しくもありー。

冬に入り、下の茎蔓が枯れてきても上の蔓茎は陽の光を浴びながら
活き活きとヒゲを伸ばし続けてました。
植物の生命力の強さもさることながら
ここずっと成長し続けるゴーヤを観察してきて思ったのは
ここで細々と育つゴーヤの在り方にも
希望があるんだということー。

そして朽ちる最後まで身を結ぶ事も出来るという豊かさがあり
これは人の在り方にも共通することだなぁと
とうとう枯れて花をつけなくなったゴーヤの蔓茎を刈りながら
存在の在り方を見せてくれたゴーヤに感謝ー

次は実をつけようね。

ありがとう♡





家族の一員

夫の実家からあった電話の内容に
とてもガッカリした自分の中を探っていくと
思った以上に期待して
実現出来なかったらどうしようという恐れから
上手くいくための(自分で勝手に思ってる)準備に
奔走しかかってたのが分かりました。
最初から上手く行かないかもって思ってたんですね。

数日前から、変化が生じてたのは感じてたけど
どこに繋がってるのか、分かりませんでした。
まだ結果は出たわけではないので、
後は自分の中を書き換えるだけー
結果が全てではないとも感じます。

家族としてどこまで関わっていくかも大事な課題だなと感じました。



仕事納め

来週月曜日の仕事が先方の都合で流れたので、
明日予定してた事務所の年賀状宛名書きを今日中に終わらせ
予定よりはやく今日が仕事納めとなりました。

今年最後の仕事はジョイントコークをうつ作業ー。
素材の違うもの同士をつなげる作業とも言えますね。

明日はホームセンターに行く予定です。
暮れは混んでるだろうなぁ。

メリークリスマス



今日はひょんなことから
息子の家でクリスマスイブを過ごして
只今帰宅中です。

特にクリスマスを意識した訳でも無いのですが
私の子供の頃からずっと続いているクリスマスチキン料理を作る事に。

12月は彼の仕事も忙しい時期なので
家でゆっくりと話しが出来たのはうれしかったなぁ。
お互いのニーズが満たされたクリスマスイブになりました。


糖質制限プチ



糖質を抑えた食事体系になってから、
マクロビ的食事をしていた時より、またその後の「こうあるべき」「こうでなくてはいけない」からくる
食品、食事に対する強迫観念的な思い込みをあまり感じなくなった。
マクロビから普通の食事に戻した後はどこかに、いけない物を食べている感があって
それをお金が続かないから仕方ないとお金のせいにもしてきた。
(自然食料品店で売ってる食品は、一般食品より2〜5割価格が高い)

とは言ってもやはり
人間の身体の機能低下を招くとされる食品添加物が入ったものや
精白精製されたエネルギーを失った食品などは、出来うる限り選びたくない。
でも現状は、食の汚染が拡大してしまった世界に私は生きてる訳で
それを全てにおいて否定しようとする日常の方が不自然な感じがしなくもない。

ただ、糖質を制限しながら物を食べるようになって
食べるという行為自体の質が少し変化したように感じている。
まず食事がシンプルになった。
買い方も変わった。
全体的な量が以前より少なくなったので、
少量でも出来るだけ無農薬又はそれに近い玄米や野菜、果物を
楽しんで買うようになったと思う。
大事に扱うようになった。

それにしてもお米はホントに減らなくなって
合わせて作る料理が少し変化したのも面白いー。

汚染された食の世界もまた自分の反映された世界ならば
否定せず、身体が必要としなければ難なく排泄し、又は無害化に変換するための
アレだったり、コレだったりを試してみるー
それも今は楽しいことのひとつかな。





物のカタチ



子どもの頃から四角い箱もの好きで
今も変わらず四角い形をしたものが好きなのには変わりないけど
丸い形をしたものも結構好きな事に昨日気がついた。

そう言えば、私の好きな「実のなる木」に成る果物は
ほぼ丸い形をしている。

ほぼ丸でなくても、丸みを帯びたものもいい。
野菜もその部類に入るからー。

見てると喜びを感じるなぁ。