<罪悪感>

小さい頃に亡くした子どもの事で罪悪感を持ち続けていた私に

ワークの中でミッチーが「あなたは許されています」と伝えてくれたことがあり

幾分気持ちは軽くなった気がしたけど、今思うとそれをまだ心から信じることが出来ずにいたんだと思う。

私が子どもを殺したのかもしれない・・という罪悪感は以前として意識の片隅に残ってて

夫も私と同じ思いで苦しんでいたこと、それを今まで言えずにいたことを数日前に知りました。




<闇>

同じ経験をした自分の反映である夫とお互いが話し合う事すら避けて通ってきた結果が今だとしたら

やはりその通りだったという以外ありません。

それほど辛い出来事だったのです。

生きることは辛く後ろめたい・・絶望感。

それではいけないと否定する自分にいつからか拍車をかけていたようです。



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